あなたのの心を聴くコーチング、笑顔をつむぐ手作りの天然石アクセサリー、オルゴナイト。カードリーディング。

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あなたの心を聴くコーチ 伊藤ひろみ です。

私は過去に、普通に過ごしているはずなのに心の調子をくずしたり、多くの女性が享受している喜びを得ることができなかったり、また、家族の病気から離婚を考えたりと、生きづらさを抱えながら過ごしてきました。

今はアクセサリーやクラフトを作ること、コーチングを通じて様々な出会いを頂きながら幸せに生きています。

そんな自分らしい幸せを感じられるまでに、苦しい思いをしてきました。

以前の私と同じような思いをしているあなたが心からの笑顔になれるよう寄り添いたい。

不妊、家族のケア、人間関係に悩み、生きづまっている女性に寄り添い、自分らしい生き方をコーチング、手作りのアクセサリー、オルゴナイトで応援するコーチです。

苦しい思いを誰にも話すことができないあなたに寄り添います。

「笑顔をつむぐ介添え人」Facebookページ

Petit Lapin あなたの心を聴くコーチさんが写真2件を投稿しました。

ノートに書くということ。
最近はスマホのメモ帳も便利だし、手帳もノート型のものよりスマホアプリのほうが私には便利なので、つい、「書く」ということから遠のいていました。
今は経過を記したいことが毎日あるので、残念なくらい下手な私の自筆で経過を綴っています。

夏の間中、夫の言動が病的なものなのか、本人の性格によるものなのか、判断しかねることが多く、目に余る多弁、攻撃的な様子から、私もイライラや戸惑いを募らせていました。
今月はじめの診察のときにようやく主治医にしっかりとそれを伝え、お薬を変えてもらい、2週間経つところです。
お薬を変えることを極端にに嫌がる夫、たしかに「躁」の症状を抑える薬には副作用が伴うものも多く、最も辛い副作用の「アカシジア」が出現するのを恐れています。
そして、薬を変えると、やはり様々な副作用が。
変えたばかりのときには、猛烈な空腹感、そして、体の内側からムズムズした感じを覚え、座っても立っても、寝てもいられず、歩き回るしかないい「アカシジア(静坐不能)」の症状がやはり出ました。

これも日によって出たり出なかったりですが、本人には記録する意思も余裕もなく、私が記録しておいた方がよいと思い、ノートにつけはじめました。

手書きでもスマホアプリでも大差ない気もしますが、以前、義母が倒れた時のことを、なぜかとっさの判断で、時系列にメモしていました。
その時義母は救急搬送され、そのまま大手術を受けたため、すっぽり記憶が抜け落ちていました。
回復してから、記録を見せるととてもほっとした様子で、自分の時間がつながったようでした。

手書きだからどう、アプリだからどう、ということはないかもしれませんが、電源のない中でも見られるのはノートですし、とにかく、書き留める、というシンプルなことができます。

ついつい何でもスマホで済ませてしまいますが、ノートの自分の文字を見ていると、10年近く前のその時の空気感が思い出されます。
手書きにはそんなよさがあるのかなぁなんて思ったりしています。
#手書きの記録 #字が下手なんです #思い出される空気感 #ノートに書いてみる #双極性障害 #家族 #薬の副作用 #アカシジア
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ノートに書くということ。
最近はスマホのメモ帳も便利だし、手帳もノート型のものよりスマホアプリのほうが私には便利なので、つい、「書く」ということから遠のいていました。
今は経過を記したいことが毎日あるので、残念なくらい下手な私の自筆で経過を綴っています。
・
夏の間中、夫の言動が病的なものなのか、本人の性格によるものなのか、判断しかねることが多く、目に余る多弁、攻撃的な様子から、私もイライラや戸惑いを募らせていました。
今月はじめの診察のときにようやく主治医にしっかりとそれを伝え、お薬を変えてもらい、2週間経つところです。
お薬を変えることを極端にに嫌がる夫、たしかに「躁」の症状を抑える薬には副作用が伴うものも多く、最も辛い副作用の「アカシジア」が出現するのを恐れています。
そして、薬を変えると、やはり様々な副作用が。
変えたばかりのときには、猛烈な空腹感、そして、体の内側からムズムズした感じを覚え、座っても立っても、寝てもいられず、歩き回るしかないい「アカシジア(静坐不能)」の症状がやはり出ました。
・
これも日によって出たり出なかったりですが、本人には記録する意思も余裕もなく、私が記録しておいた方がよいと思い、ノートにつけはじめました。
・
手書きでもスマホアプリでも大差ない気もしますが、以前、義母が倒れた時のことを、なぜかとっさの判断で、時系列にメモしていました。
その時義母は救急搬送され、そのまま大手術を受けたため、すっぽり記憶が抜け落ちていました。
回復してから、記録を見せるととてもほっとした様子で、自分の時間がつながったようでした。
・
手書きだからどう、アプリだからどう、ということはないかもしれませんが、電源のない中でも見られるのはノートですし、とにかく、書き留める、というシンプルなことができます。
・
ついつい何でもスマホで済ませてしまいますが、ノートの自分の文字を見ていると、10年近く前のその時の空気感が思い出されます。
手書きにはそんなよさがあるのかなぁなんて思ったりしています。
#手書きの記録 #字が下手なんです #思い出される空気感 #ノートに書いてみる #双極性障害 #家族 #薬の副作用 #アカシジア

今日は仕事で自分として制服のように「仕事着」と定めた服が傷んできたので、新しいものを買ってきました。
見たらどこのお店のものかわかってしまいそうです(笑)
ブラウスはおまけ、パンツが消耗品なのです。

私のいる職場には赤ちゃんから小学校高学年の子までが通ってきます。
赤ちゃんや幼児の英会話レッスンのときには教室のカーペットに正座したり、膝立ちをすることが多いので、パンツの膝が擦れたり、膝が出てしまったり。
泣いてしまっている子と話す時には、子供と同じ目線になるようにしゃがんで話すこともしばしばです。

大人に向けて、ということを前提のコーチングを学び、実際にセッションもさせていただきましたが、子供のいない私にとって子供と接すること自体が初めて、ましてや、泣いてしまっている子供とどのように接したらいいのか、というのは「お手上げ」と思うくらい困ることで、新年度に入り、環境が変わっていっぱいいっぱいの子供と接する難しさを感じることの多い日を過ごしていました。

同じ勤め先には首都圏だけでもたくさんの教室があり、そこにはそれぞれ講師がいます。

先日、普段は会える機会の無い先輩講師の方々のお話を聞く機会があり、よりよく仕事着をするために子供向けのコーチングを学んでいます、という先生がいました。

英会話スクールですが、私の教室でレッスンを主に受け持つのは外国人講師、私は子供や保護者様のケアを担うためにいるのだ、と思っています。

それなのに、レッスンに入っていけない子供にどうしてあげたらよいか分からず困っていた時にその情報を聞くことができました。

いくつかの団体で子供向けのコーチングの資格認定をしているようですが、資格はまあ、どちらでもいいです。
勉強しやすいほうを選ぼうと思い、とある団体の通信講座を今受講して、ゆっくりですが、テキストを読み進めています。

テキストを読んでいくと、初めのほうは「傾聴」「共感」というキーワードで章が分かれており、しっかり説明がなされています。
一応学んだことのある内容なのですが、改めて読んでいくと、少し前の私に足りていないことがいくつもありました。

子供たちが安全にいられるように、ということが気になるあまり、「No! それはしちゃダメ。危ないよ」というようなことばかり口にしていたように思います。
そして、何故だか泣いてしまう子供への対応に疲れてしまっていた部分もありました。
世の中の子供を持つ親御さんの苦労はいかばかりか、と思います。

だいぶ膠着状態だなと思いかけていましたが、私に足りていなかったと気づいたことを何人かの子供に実践してみました。
すると、ほんの少しのことだけでも、子供たちは変わりました。

甘やかすのとは違う。
でも、一旦は子供が感じていることをきちんと受け止める必要がありました。
どの子にもそれが必要だと身をもってわかりました。
私に足りなかったのはそれだということも。

パンツが何本ダメになっても、子供と同じ目線でいられるよう、気をつけていきたいなと感じるこの頃です。

あと一つ。
これを家族に対してできているのか、ということ。
ここが一番難しい。
まずは仕事という限られた時間の中で出来ることを実践してみるつもりです。
#感じていること #考えるきっかけ
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今日は仕事で自分として制服のように「仕事着」と定めた服が傷んできたので、新しいものを買ってきました。
見たらどこのお店のものかわかってしまいそうです(笑)
ブラウスはおまけ、パンツが消耗品なのです。
・
私のいる職場には赤ちゃんから小学校高学年の子までが通ってきます。
赤ちゃんや幼児の英会話レッスンのときには教室のカーペットに正座したり、膝立ちをすることが多いので、パンツの膝が擦れたり、膝が出てしまったり。
泣いてしまっている子と話す時には、子供と同じ目線になるようにしゃがんで話すこともしばしばです。
・
大人に向けて、ということを前提のコーチングを学び、実際にセッションもさせていただきましたが、子供のいない私にとって子供と接すること自体が初めて、ましてや、泣いてしまっている子供とどのように接したらいいのか、というのは「お手上げ」と思うくらい困ることで、新年度に入り、環境が変わっていっぱいいっぱいの子供と接する難しさを感じることの多い日を過ごしていました。
・
同じ勤め先には首都圏だけでもたくさんの教室があり、そこにはそれぞれ講師がいます。
・
先日、普段は会える機会の無い先輩講師の方々のお話を聞く機会があり、よりよく仕事着をするために子供向けのコーチングを学んでいます、という先生がいました。
・
英会話スクールですが、私の教室でレッスンを主に受け持つのは外国人講師、私は子供や保護者様のケアを担うためにいるのだ、と思っています。
・
それなのに、レッスンに入っていけない子供にどうしてあげたらよいか分からず困っていた時にその情報を聞くことができました。
・
いくつかの団体で子供向けのコーチングの資格認定をしているようですが、資格はまあ、どちらでもいいです。
勉強しやすいほうを選ぼうと思い、とある団体の通信講座を今受講して、ゆっくりですが、テキストを読み進めています。
・
テキストを読んでいくと、初めのほうは「傾聴」「共感」というキーワードで章が分かれており、しっかり説明がなされています。
一応学んだことのある内容なのですが、改めて読んでいくと、少し前の私に足りていないことがいくつもありました。
・
子供たちが安全にいられるように、ということが気になるあまり、「No! それはしちゃダメ。危ないよ」というようなことばかり口にしていたように思います。
そして、何故だか泣いてしまう子供への対応に疲れてしまっていた部分もありました。
世の中の子供を持つ親御さんの苦労はいかばかりか、と思います。
・
だいぶ膠着状態だなと思いかけていましたが、私に足りていなかったと気づいたことを何人かの子供に実践してみました。
すると、ほんの少しのことだけでも、子供たちは変わりました。
・
甘やかすのとは違う。
でも、一旦は子供が感じていることをきちんと受け止める必要がありました。
どの子にもそれが必要だと身をもってわかりました。
私に足りなかったのはそれだということも。
・
パンツが何本ダメになっても、子供と同じ目線でいられるよう、気をつけていきたいなと感じるこの頃です。
・
あと一つ。
これを家族に対してできているのか、ということ。
ここが一番難しい。
まずは仕事という限られた時間の中で出来ることを実践してみるつもりです。
#感じていること #考えるきっかけ

今日我が家は18回目の結婚記念日。
今朝、Instagramを見ていたら、フォローさせていただいている占い師さんのデイリーカードメッセージで、「ポジティブな思考がポジティブな未来を作る。自分の発言が自分の今を作る。ネガティブな言葉は避けましょう」というメッセージを読ませていただきました。

デイリーメッセージをタイミングよく見られることもあれば、数日も経ってから表示されているときもあったりしますが、今日はぴったりのタイミングで見ることができました。

あぁ、これは本当に常々私たち夫婦に必要なことだ、と思い、夫にも知らせました。
夫には、「言霊に気をつけて、楽しいお祝いの日にして、これからもそういう日を続けていきたい」というメッセージを送り、いつもものすごーくレスポンスの悪い夫(笑)がきちんと返事をくれました。

そうだ、自分でも私たち夫婦へのメッセージを引いてみよう、と出てきたのがこちらのカード。
「不健全な状況から離れる」

私はこのところ夫が発するネガティブな話を聞くことが苦痛で、過敏になっているがあまり、あまりにもイライラしやすくなっていました。
新しく19年目をスタートするのに、この状況を続けることがとても嫌でした。

朝方の占い師さんのデイリーメッセージも、このカードも、嫌だと思うことからは離れなさい、すなわち私たち夫婦に置き換えて言うと、出来る限り幸せな未来をイメージする、発する言葉に気をつけ、今を穏やかに大切に過ごしましょうというメッセージだったのかな、と。

夫の話すことでイライラしていると自分は感じていますが、自分の体調不良や仕事での疲れ、自分としては無理をしてしまっている、など、自分の中に抱える問題を夫に転嫁している部分も大きいのではないかと改めて思います。

たくさん悩んで、光を見つけられないでいた頃、よく新月のお願いなども書いていました。
その目標で何回書いても達成できなかったことは、「心穏やかに過ごす」ということでした。
これからも、一番の課題であると思いますが、記念日の今日はまずは達成できました。
今日は絶対イライラしないで楽しくお祝いの食事をしたい、そう強く願っていました。
こんな日が1日でも多くなっていったら、次の記念日はよりいっそうハッピーだなと思います。
#結婚記念日 #オラクルカード #振り返り #ありがとう
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今日我が家は18回目の結婚記念日。
今朝、Instagramを見ていたら、フォローさせていただいている占い師さんのデイリーカードメッセージで、「ポジティブな思考がポジティブな未来を作る。自分の発言が自分の今を作る。ネガティブな言葉は避けましょう」というメッセージを読ませていただきました。
・
デイリーメッセージをタイミングよく見られることもあれば、数日も経ってから表示されているときもあったりしますが、今日はぴったりのタイミングで見ることができました。
・
あぁ、これは本当に常々私たち夫婦に必要なことだ、と思い、夫にも知らせました。
夫には、「言霊に気をつけて、楽しいお祝いの日にして、これからもそういう日を続けていきたい」というメッセージを送り、いつもものすごーくレスポンスの悪い夫(笑)がきちんと返事をくれました。
・
そうだ、自分でも私たち夫婦へのメッセージを引いてみよう、と出てきたのがこちらのカード。
「不健全な状況から離れる」
・
私はこのところ夫が発するネガティブな話を聞くことが苦痛で、過敏になっているがあまり、あまりにもイライラしやすくなっていました。
新しく19年目をスタートするのに、この状況を続けることがとても嫌でした。
・
朝方の占い師さんのデイリーメッセージも、このカードも、嫌だと思うことからは離れなさい、すなわち私たち夫婦に置き換えて言うと、出来る限り幸せな未来をイメージする、発する言葉に気をつけ、今を穏やかに大切に過ごしましょうというメッセージだったのかな、と。
・
夫の話すことでイライラしていると自分は感じていますが、自分の体調不良や仕事での疲れ、自分としては無理をしてしまっている、など、自分の中に抱える問題を夫に転嫁している部分も大きいのではないかと改めて思います。
・
たくさん悩んで、光を見つけられないでいた頃、よく新月のお願いなども書いていました。
その目標で何回書いても達成できなかったことは、「心穏やかに過ごす」ということでした。
これからも、一番の課題であると思いますが、記念日の今日はまずは達成できました。
今日は絶対イライラしないで楽しくお祝いの食事をしたい、そう強く願っていました。
こんな日が1日でも多くなっていったら、次の記念日はよりいっそうハッピーだなと思います。
#結婚記念日 #オラクルカード #振り返り #ありがとう

結婚て、自分の生活の中に相手をいかにうまく取り込むかの作業が大切だよね。 うちは、前もっていろいろと相談していたけど予期せぬことも起こるし、家庭の変化もあるもんね。 性別の違いが親友と呼べる仲になるのかはわからないけど、これからも色々と相談にのってもらえればと思います(^^)

11 months ago   ·  1

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ストレスを感じているときのあれこれ。(私の場合)
サインに気づくということについて。

1つ前の投稿で夫の調子がかんばしくないこと、以前のことなどあれこれ書かせていただいたのですが、今は少し落ち着いてきました。

症状が変わると処方される薬がいつもと変わったり、増えたりし、副作用がある場合はとても辛いようで、最近の診察で主治医によく相談し、薬を変えてもらいました。

そのお薬で副作用が出るか出ないかは、服用してみないとわからない。
万が一薬が合わなかったときにすぐに調整してもらえるよう、いつもは1カ月おきで受ける診察を翌週にも予約。

今回変えてもらったお薬は幸いにも前のものよりもずっと楽に過ごすことができるようで、側にいる私もとても安心しました。

うちの夫が苦しむ副作用はアカシジアという症状で、じっとしていることができず、不安と焦燥感で座ることも眠ることもできなくなってしまい、その様子を見ているのは家族としてもとても辛いものです。

その副作用が出てからというもの、夫が辛いのはもちろん、私も以前にも側で見ていた経験があり、知っているとは言っても、とても動揺します。

その時点で必要だと思いつく措置はすべて取り、少しでも夫の苦痛が緩和されるよう、薬の服用のタイミングを一緒に考えて工夫したり、夫が好きな精油をお守り代わりに使ってみたり。

私自身もとにかくそのことが頭から離れません。
そして、気づいてみると、空いている時間に何も手につかなくなり、家事もすっかりできずに1日を過ごしたり、普段よりもやけに甘いものが欲しくて止まらなくなったり、あたらしく何かを作り出すような作業ができなかったり、大きく影響を受けます。

そして、何もできずに過ごす自分を責める気持ちが強くなっていることに気づきました。

一旦そこに気づくと、あぁ、私は今疲れているんだ。
そして、自分が思っているよりもずっとストレスに押しつぶされていて、それなのに、その自分を自分が責めているのだ、むしろ、自分だけが勝手に責め立てて、それでなくても辛い気持ちをさらに追い込んでいました。

それに気づけたら、とても楽になりました。
同時に夫の様子も改善してきたこともあり、少しずつ私の気持ちも回復し、普段通りの生活に戻ってきました。

気持ちがダメになってくると、恥ずかしながら、まずはダイニングテーブルが散らかってしまうんです。
今も優等生的な片付き具合とは言えませんが、先日、ようやく不要なものを整理し、少しすっきりさせることができました。

自分の不調のサインというものは、人それぞれだと思いますが、それに気づいて、「今はおやすみモードで行こう」と思えるだけでも、全く気持ちが違います。
そんなサインに気づけるようになってきただけでも、「悪くないな、私♪」なんて思います。

そしてまたどんどん楽しいことも増えてきます。

自分のサイン、1つでもわかっておくと、自分が自分の味方になることができますね。
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ストレスを感じているときのあれこれ。(私の場合)
サインに気づくということについて。

1つ前の投稿で夫の調子がかんばしくないこと、以前のことなどあれこれ書かせていただいたのですが、今は少し落ち着いてきました。

症状が変わると処方される薬がいつもと変わったり、増えたりし、副作用がある場合はとても辛いようで、最近の診察で主治医によく相談し、薬を変えてもらいました。

そのお薬で副作用が出るか出ないかは、服用してみないとわからない。
万が一薬が合わなかったときにすぐに調整してもらえるよう、いつもは1カ月おきで受ける診察を翌週にも予約。

今回変えてもらったお薬は幸いにも前のものよりもずっと楽に過ごすことができるようで、側にいる私もとても安心しました。

うちの夫が苦しむ副作用はアカシジアという症状で、じっとしていることができず、不安と焦燥感で座ることも眠ることもできなくなってしまい、その様子を見ているのは家族としてもとても辛いものです。

その副作用が出てからというもの、夫が辛いのはもちろん、私も以前にも側で見ていた経験があり、知っているとは言っても、とても動揺します。

その時点で必要だと思いつく措置はすべて取り、少しでも夫の苦痛が緩和されるよう、薬の服用のタイミングを一緒に考えて工夫したり、夫が好きな精油をお守り代わりに使ってみたり。

私自身もとにかくそのことが頭から離れません。
そして、気づいてみると、空いている時間に何も手につかなくなり、家事もすっかりできずに1日を過ごしたり、普段よりもやけに甘いものが欲しくて止まらなくなったり、あたらしく何かを作り出すような作業ができなかったり、大きく影響を受けます。

そして、何もできずに過ごす自分を責める気持ちが強くなっていることに気づきました。

一旦そこに気づくと、あぁ、私は今疲れているんだ。
そして、自分が思っているよりもずっとストレスに押しつぶされていて、それなのに、その自分を自分が責めているのだ、むしろ、自分だけが勝手に責め立てて、それでなくても辛い気持ちをさらに追い込んでいました。

それに気づけたら、とても楽になりました。
同時に夫の様子も改善してきたこともあり、少しずつ私の気持ちも回復し、普段通りの生活に戻ってきました。

気持ちがダメになってくると、恥ずかしながら、まずはダイニングテーブルが散らかってしまうんです。
今も優等生的な片付き具合とは言えませんが、先日、ようやく不要なものを整理し、少しすっきりさせることができました。

自分の不調のサインというものは、人それぞれだと思いますが、それに気づいて、「今はおやすみモードで行こう」と思えるだけでも、全く気持ちが違います。
そんなサインに気づけるようになってきただけでも、「悪くないな、私♪」なんて思います。

そしてまたどんどん楽しいことも増えてきます。

自分のサイン、1つでもわかっておくと、自分が自分の味方になることができますね。

Petit Lapin あなたの心を聴くコーチさんが写真を追加しました

再発を繰り返す、と言われる夫の病気。(双極性障害)
初めて正しく診断が出たのは躁の症状が出た2011年。
その前の5〜6年はうつ病と診断されていました。
うつから始まることも多いということがあり、診断が出るのに時間がかかります。

初めての躁の症状が出てからまる6年を経過した今、家庭でのケアでやり過ごすことができるかどうか、微妙な症状が多く出現してきています。

この間主治医の指示通り、夫はきちんと服薬し、勝手にお薬をやめてはいけないことを自分なりに理解して過ごしてくれました。

病気に関する書籍やネットの情報によると、躁の再発の周期は5年、そしてその後はその間隔が短くなっていくとあります。

全て鵜呑みにするつもりもありませんが、今年は夫の多弁など躁の代表的な症状が、例年よりも多く・強く出ており、年明けから対応に苦労していました。
そうするうちに、私もストレスからなのか、胃も腸も悪くないのに、我慢できないような激しい腹痛で何回も救急車にお世話になりました。

夫のことが原因とも言い切れず、何一つはっきりしてはいませんが…
ただ、自分が対応できる範囲がどこまでなのか、入院などの措置が必要になってきたときには、主治医に相談しながら、淡々と、粛々と対応するしかありません。

だんだんに問題を起こしがちな言動が増えつつあり、先日もかなり久しぶりに夫のお薬が増えました。
薬が増えたり変わったりすることを極度に嫌がる夫、それでも、主治医と私からの話を聞き、副作用をできる限り抑えながら、服薬をしてくれています。

夫もがんばってくれています。
でも、それでも服薬しながらの家庭でのケアも限界があるということをこれまでの2度の入院を経てわかる部分があります。
一度めの入院から退院するときに、病院のソーシャルワーカーさんから、服薬していても、再発の可能性が非常に高いということを強く念押しされました。

夫とのコミュニケーションや、病気との付き合い方も含めて、どうにか穏やかな暮らしを送りたいとの思いから、コーチングなど学んできました。

それは自分の気持ちを整理したり、整えたりする部分に生かすとして、夫の病気に関しては適切な医療を受けられるサポートをするのが私の役割であることを、この数日強く思います。

こんなときに、我が家のうさぎさんは私たち夫婦の間でいつも元気と愛嬌いっぱいに過ごしてくれていて、本当に救われます。

今回、これまで通りの家庭でのケアの範疇におさまるのか、入院治療が必要な段階が訪れるのかはわかりませんが、自分自身がグラグラして倒れてしまわないよう、周りの人たちの手と知恵を借りながら過ごしてみたいと思います。

動揺しつつも、あの、初めのときを乗り越えたのだから、どうにかなる、と思える自分がいることに救われます。
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再発を繰り返す、と言われる夫の病気。(双極性障害)
初めて正しく診断が出たのは躁の症状が出た2011年。
その前の5〜6年はうつ病と診断されていました。
うつから始まることも多いということがあり、診断が出るのに時間がかかります。
・
初めての躁の症状が出てからまる6年を経過した今、家庭でのケアでやり過ごすことができるかどうか、微妙な症状が多く出現してきています。
・
この間主治医の指示通り、夫はきちんと服薬し、勝手にお薬をやめてはいけないことを自分なりに理解して過ごしてくれました。
・
病気に関する書籍やネットの情報によると、躁の再発の周期は5年、そしてその後はその間隔が短くなっていくとあります。
・
全て鵜呑みにするつもりもありませんが、今年は夫の多弁など躁の代表的な症状が、例年よりも多く・強く出ており、年明けから対応に苦労していました。
そうするうちに、私もストレスからなのか、胃も腸も悪くないのに、我慢できないような激しい腹痛で何回も救急車にお世話になりました。
・
夫のことが原因とも言い切れず、何一つはっきりしてはいませんが…
ただ、自分が対応できる範囲がどこまでなのか、入院などの措置が必要になってきたときには、主治医に相談しながら、淡々と、粛々と対応するしかありません。
・
だんだんに問題を起こしがちな言動が増えつつあり、先日もかなり久しぶりに夫のお薬が増えました。
薬が増えたり変わったりすることを極度に嫌がる夫、それでも、主治医と私からの話を聞き、副作用をできる限り抑えながら、服薬をしてくれています。
・
夫もがんばってくれています。
でも、それでも服薬しながらの家庭でのケアも限界があるということをこれまでの2度の入院を経てわかる部分があります。
一度めの入院から退院するときに、病院のソーシャルワーカーさんから、服薬していても、再発の可能性が非常に高いということを強く念押しされました。
・
夫とのコミュニケーションや、病気との付き合い方も含めて、どうにか穏やかな暮らしを送りたいとの思いから、コーチングなど学んできました。
・
それは自分の気持ちを整理したり、整えたりする部分に生かすとして、夫の病気に関しては適切な医療を受けられるサポートをするのが私の役割であることを、この数日強く思います。
・
こんなときに、我が家のうさぎさんは私たち夫婦の間でいつも元気と愛嬌いっぱいに過ごしてくれていて、本当に救われます。
・
今回、これまで通りの家庭でのケアの範疇におさまるのか、入院治療が必要な段階が訪れるのかはわかりませんが、自分自身がグラグラして倒れてしまわないよう、周りの人たちの手と知恵を借りながら過ごしてみたいと思います。
・
動揺しつつも、あの、初めのときを乗り越えたのだから、どうにかなる、と思える自分がいることに救われます。

躁鬱のからだのコントロールは薬が効かなくなると入院しかないのかな。 その状態になる頃には、家族にもそれなりに負担がかかるようになると思うので、学んだことを駆使して対応するしかないんだよね。 それでも限度があると思うから、医師としっかり話をして、どんな状況になったらどう対応するのかを、相談しておくといいのでは?

1 years ago   ·  1

1 Reply

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6年間。ずっとがんばってきたんですね。少しでもご主人の症状が良くなることを願います。動物は自分の飼い主がすごい人なのか障害者なのか病気。の人なのかそんな事は全然お構いなく、愛情を注ぐではその何倍もお返ししてくれますよね。

1 years ago   ·  2

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Petit Lapin あなたの心を聴くコーチさんが写真を追加しました

🎁落っこちてた宝物💎

今日私はとても楽しみにしていた外出があり、1日外で過ごしてきました。

家では、うさぎ年の夫と
うさぎの男の子が待っています。

夫は今日あったことをとにかくしゃべる。
ひいきにしているサッカーチームの大事なゲームもあったから、そのことも話したい。
とにかく話したいこと、山盛り。
それでなくても話が長いのに、今日は格別にたくさんの喋りたいことがあったみたい。

私は楽しみにしていた外出の余韻にひたったり、外出先でご一緒した方へお礼のメッセージを送ったり、SNSでコメントし合ったり、余韻を共有していたい。

どちらを尊重しなくてはいけない、と決まってはいないし、私は自分の世界に籠っていたかった。

そんなふうにして過ごしてうちに、我が家のうさぎの男の子が、私が外出から帰り、一通り落ち着いたであろう頃を見計らって、ケージをガタガタささて、ケージから出て遊びたい意思表示を。

ケージの扉を開けて、遊ばせ始めると、私が普段ダメ!と怒っていることばかりする。
今日はいつもよりたくさん怒ってしまいました(口頭で注意です)

放置できないので、うさぎを遊ばせているソファに座ってしばらくすると、怒られることをピタリとやめて、私の足元にこてんっと横になりました。

ああ、私は大事な宝物に寂しい思いをさせていたのだ、と。
うさぎは普段から何でもかじりますが、それでも、いつも怒られることばかりしているわけではなく、広いスペースを走ったり、心配のない遊び方をしてくれることが多い。(我が家の場合です)

今日の度重なるイタズラの訳は、私の足元にこてんっと寝たその姿でわかりました。
僕1日お利口にしてたよ。
おかーさんと一緒にいたいだけなの。
こんなことを言っているように感じました。

うさぎの男の子のことを見て、私はうさぎ年の男(夫)とのやり取りを振り返りました。
夫もこちらの都合を御構い無しに話をしてくるのですが、それにしても、私は一度でもきちんと彼の話を聞いただろうか?

自問すると、残念ながらNoです。
私は自分の好きな世界に閉じこもろうとし、一度も集中して彼の話を聞いていませんでした。

話を聞かなくてはいけないと決まっているわけではないですが、1日中外で過ごして、ほとんど会話をしていない今日、一度くらいはしっかり話を聞いてもよかったのではないか?

でも、それをしなかった。
もしかすると、話を聞いてもらったという実感がないから、余計に話を繰り返すのかもしれない、と。

私の足元に転がっている無防備な姿で甘える宝物を見ながら、
ごめんなさい
と謝りました。
夫にも同じだなと思いました。

こちらの都合を構わず喋り続ける夫に、イライラする気持ちを感じ、友達に愚痴を聞いてもらったり。

それはそれとして、夫の話をも聞く姿勢を取れなかった私もよくなかった。せめて1回くらいはきいたらよいのに。
それを反省しました。

家に落っこちていた大切な小さな宝物が教えてくれたのでした。

私はいつも同じようなことで悩み、それを繰り返してしまう。
小さな宝物は、当たり前のことを思い出させてくれ、感じていたイライラする気持ちは消え去りました。

なかなか学習しない私には小さな宝物が全身で表現して、大事なことを教えてくれる。
落ちていた宝物のことを長いこと撫でながら、こんなことを考えていました。
#宝物 #日常の断片 #気づき
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🎁落っこちてた宝物💎
・
今日私はとても楽しみにしていた外出があり、1日外で過ごしてきました。
・
家では、うさぎ年の夫と
うさぎの男の子が待っています。
・
夫は今日あったことをとにかくしゃべる。
ひいきにしているサッカーチームの大事なゲームもあったから、そのことも話したい。
とにかく話したいこと、山盛り。
それでなくても話が長いのに、今日は格別にたくさんの喋りたいことがあったみたい。
・
私は楽しみにしていた外出の余韻にひたったり、外出先でご一緒した方へお礼のメッセージを送ったり、SNSでコメントし合ったり、余韻を共有していたい。
・
どちらを尊重しなくてはいけない、と決まってはいないし、私は自分の世界に籠っていたかった。
・
そんなふうにして過ごしてうちに、我が家のうさぎの男の子が、私が外出から帰り、一通り落ち着いたであろう頃を見計らって、ケージをガタガタささて、ケージから出て遊びたい意思表示を。
・
ケージの扉を開けて、遊ばせ始めると、私が普段ダメ!と怒っていることばかりする。
今日はいつもよりたくさん怒ってしまいました(口頭で注意です)
・
放置できないので、うさぎを遊ばせているソファに座ってしばらくすると、怒られることをピタリとやめて、私の足元にこてんっと横になりました。
・
ああ、私は大事な宝物に寂しい思いをさせていたのだ、と。
うさぎは普段から何でもかじりますが、それでも、いつも怒られることばかりしているわけではなく、広いスペースを走ったり、心配のない遊び方をしてくれることが多い。(我が家の場合です)
・
今日の度重なるイタズラの訳は、私の足元にこてんっと寝たその姿でわかりました。
僕1日お利口にしてたよ。
おかーさんと一緒にいたいだけなの。
こんなことを言っているように感じました。
・
うさぎの男の子のことを見て、私はうさぎ年の男(夫)とのやり取りを振り返りました。
夫もこちらの都合を御構い無しに話をしてくるのですが、それにしても、私は一度でもきちんと彼の話を聞いただろうか?
・
自問すると、残念ながらNoです。
私は自分の好きな世界に閉じこもろうとし、一度も集中して彼の話を聞いていませんでした。
・
話を聞かなくてはいけないと決まっているわけではないですが、1日中外で過ごして、ほとんど会話をしていない今日、一度くらいはしっかり話を聞いてもよかったのではないか?
・
でも、それをしなかった。
もしかすると、話を聞いてもらったという実感がないから、余計に話を繰り返すのかもしれない、と。
・
私の足元に転がっている無防備な姿で甘える宝物を見ながら、
ごめんなさい
と謝りました。
夫にも同じだなと思いました。
・
こちらの都合を構わず喋り続ける夫に、イライラする気持ちを感じ、友達に愚痴を聞いてもらったり。
・
それはそれとして、夫の話をも聞く姿勢を取れなかった私もよくなかった。せめて1回くらいはきいたらよいのに。
それを反省しました。
・
家に落っこちていた大切な小さな宝物が教えてくれたのでした。
・
私はいつも同じようなことで悩み、それを繰り返してしまう。
小さな宝物は、当たり前のことを思い出させてくれ、感じていたイライラする気持ちは消え去りました。
・
なかなか学習しない私には小さな宝物が全身で表現して、大事なことを教えてくれる。
落ちていた宝物のことを長いこと撫でながら、こんなことを考えていました。
#宝物 #日常の断片 #気づき

今、週に3日ほど行っている職場には0歳児から小学校高学年までの子供が毎日たくさん来ます。

職場は英会話スクールで、私は主にメインの外国人の先生のサポートをする立場の仕事をしています。

年齢も様々、性格も様々小さな子供を相手にするのは初めてのことです。

すんなり集団行動に馴染める子、親御さんと離れて時間を過ごすだけでも辛い子、初めは大泣きしていたのに、次の回からは嘘のようにすんなりクラスに馴染んで楽しく過ごしている子といろいろです。

中にはある症状の軽度なものを持っていて、皆んなと一緒に、がとても難しい子もいます。
今日とても難しいと感じた子は小学生ですが、突然に大声をあげて泣き出して、どうしたの?と尋ねても泣くばかりで言葉がなかなかでてこない。

何が嫌なのか、何に不安を感じるのか、いろいろ思っていることはあっても、感情が抑えきれなくなると、自分の気持ちを説明することすらできなくなり、泣きわめくしかなくなってしまうのだそうです。

私はまだそういう場面になると、自分がかたまってしまっていますが、あとでその子のお母様とお話しし、どんなことを不安に思っているのか、少しわかりました。

お母様に伝えたのは、辛いな、心地よくないなと思ったらいつでも私には日本語で言ってもらって構わない、と本人に伝えてくださいということ。

レッスンは基本は英語ですが、それでなくても気持ちを表すことが難しい子供にとっては英語でなくてはだめというのは危機的状況に感じるでしょう。

私だってそうです。(決して流暢な英語を話せるわけではないので、毎日冷や汗をかいています 汗)

本当に辛いときは伝えていいんだとわかってもらうことが、まずは私にできることなのかなと。

まだ不慣れな私はどうしたらいいのかわからなくなってしまうことが多いのですが、難しい症状をお持ちのお子さんに英語をやらせてみようと思い、心配しながらも続けさせているお母様のお話しを聞き、それを少しでもレッスンに生かせるよう橋渡しをすることができるようになれたら、と思います。

そして、一番はそのお子さんの安心の場を少しでも作ること。
これが一番難しいと思いますが、辛いと思うことをいつか、言葉にして伝えてもらうことができるような信頼関係を作ることができたら、と思います。

それができるようになったら、どれだけ彼が楽に過ごせるようになることか。

ここは安心できるところ、英語に来るのは楽しい、と思ってもらうことがらできたら、彼の生活のいろいろな側面がいいほうに行き、お母様の笑顔も増えるのではないかな、と思った日でした。

目の回るような勢いで1日が過ぎて行きますが、どの場面も、子どものいない私には貴重なものです。
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言葉が適切ではないですが、成長に凹凸があっても、社会が障害を作らなければ、どんな子も好きなものや好きなことで自信が持てたりして、伸びる可能性があるのですよね。 ひろみさんのように、安心の場、安全基地を作ろうとすることもとても素晴らしいと思います。 素敵なお仕事ですね! 頑張ってください!

1 years ago   ·  1

1 Reply

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全ての先生がこの様な思いで接してくれていたら… 今の子供達は流暢な英語を話せたんじゃないかなぁ〜 なんて思ってしまいました💦 分からないと思って英語で文句や愚痴を言ったら…ダメですよね💧 これを聞き取れる子もいるんですから… でも、このお仕事、やってみたいなぁ〜 楽歴詐称しないと無理だわ😆

1 years ago   ·  1

2 Replies

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